Rainbow & Speak English 試験導入(パイロット)のご提案
教室で試し、先生方と一緒に判断する。
教えてみたいものを選びましょう。試験導入で確かめたい問いを設定し、先生方の所見をもとに次のステップを話し合います。
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- NOTE Reviewed by hand against the recording. Speech recognition drafts
- are not published unreviewed.
- Food Colors
- I like colorful food.
- Are you ready to play a colorful game?
- Click on any color you like.
- Don't forget to eat plenty of vegetables and fruit, whatever color
- they are.
- Red! Click on all the red vegetables and fruits.
- Turnip,
- apple,
- pepper,
- cherries,
- tomato.
試験導入の出発点となるレッスンを決めましょう。
担当の先生方を決め、対象範囲について合意し、開始前に判断の期日を取り決める形で、教室での有料の試験導入をご提案します。
指導計画のトピックと、試してみたいアクティビティをお持ちください。実際に使う先生方にも加わってもらいましょう。
次のレッスンで使う価値があるのは、どんなものでしょうか?
教えたい英語
次のトピックに合うのはどのアクティビティですか?使う前に、どんな表現を導入しますか?
引き出したい答え
どこで子どもたちに繰り返させ、選ばせ、自分の言葉で答えさせますか?その次に何を問いかけますか?
授業をする教室
アクティビティをどう開き、音をどう流しますか?子どもたちが来る前に、先生は何を確認しておく必要がありますか?
クラスが始まる前に、役割分担を決めておきましょう。
| 項目 | 貴校のチーム | 当社との相談事項 |
|---|---|---|
| 対象クラスの範囲 | 試験導入の対象とするクラス、担当する先生、試したいアクティビティを挙げてください。 | 範囲、時期、判断の期日を決めます。 |
| 環境設定 | 教室、機器、IT担当の連絡先を確認してください。 | インストールは、貴校のITチームと調整して行います。含めるべき機器の確認項目を話し合います。 |
| 先生方の準備 | 使う予定のアクティビティを先生方が事前に試す時間を確保してください。 | 含める研修や指導用資料を決めます。 |
| サポート | 技術的な質問の窓口となる方を決めてください。 | サポートの範囲と連絡経路を決めます。 |
| 振り返り | 各レッスン後に先生方が振り返る問いを選んでください。 | 所見を取りまとめ、振り返りを進行する担当者を決めます。 |
レッスンと、その後の判断に向けて計画しましょう。
次の段階に沿って、一緒にご提案を形にしていきます。
問いを設定する
どうなれば教材を今後も使う価値があると言えるかを考えましょう。対象クラスで何を観察する必要があるかを決めます。
授業の前に予行演習する
機器の確認と必要な研修を決めましょう。先生方がアクティビティを試し、問いかけを準備する時間を確保します。
教室で試す
何を問いかけたか、子どもたちがどう反応したか、どこで説明を補う必要があったかを先生方に記録してもらいましょう。
先生方の記録をまとめる
最初に設定した問いに立ち返りましょう。どのアクティビティをまた使うか、どこにさらに検討が必要かを話し合います。
料金と、その後の契約料金への充当については、事前に取り決めておきましょう。
料金は、対象となる校舎数と受講生・児童数、そして必要な導入支援によって異なります。これらの要件をお伺いしたうえで、お見積もりをご提示します。
試験導入の開始前に合意した期日までにご契約いただいた場合、試験導入の料金のうち合意した一部を、最初の年間ライセンス契約に充当することをご提案します。
試験導入を決める前に
試験導入の相談をする前に、アクティビティを見ることはできますか?
コースをご覧いただき、教えてみたいものを探してください。お問い合わせの際はアクティビティ名もお書き添えください。
どのような研修やサポートを計画すべきですか?
先生方やIT担当者がどこで支援を必要とするかを整理してください。提案内容をまとめる際に、必要な研修、サポートの連絡先、対応方法を取り決めましょう。環境設定に関する質問を確認する
試験導入の期間中、学習の成果をどのように評価できますか?
教務責任者に問いを定めてもらい、評価方法を選んでもらいましょう。教材を使う前と後で子どもたちの成果物を比べる場合は、結果をどう解釈するかを事前に決めておきます。
アクセシビリティ上の配慮が必要な子どもについて、何を確認すべきですか?
アクティビティは視覚と音声が中心で、ポインターや指での操作を前提に作られています。アクセシビリティ基準に照らした評価は受けていません。
来学期の指導計画に入れたいと思えましたか?
どのアクティビティをまた選ぶか、使うには何が必要かを先生方に聞いてみましょう。その答えを、最初に設定した問いと照らし合わせます。
その所見をもとに、より広い範囲での利用を検討するか、評価を終えるか、まだ答えの出ていない問いについてさらなる取り組みを提案するかを話し合います。