英語教室・英会話スクール向け Rainbow & Speak English
次の子ども向けコースに、ストーリーを取り入れてみませんか。
Rainbow & Speak English は、子ども向けのストーリーを軸にした英語アクティビティのライブラリです。すべてのアクティビティに、人の声による録音が入っています。
録音が流れ、子どもの声は先生が聞き取ります。音声認識や発音の採点機能はありません。
再生 0:48, 音声・字幕付き話されている内容を読む
- NOTE Reviewed by hand against the recording. Speech recognition drafts
- are not published unreviewed.
- Rainbow Restaurant.
- Rainbow Restaurant.
- Welcome to Rainbow Restaurant.
- There is a lot of delicious food and a lot of customers.
- Can you find the question mark in the restaurant?
- Click on the question mark to play.
- Click on the bigger chicken.
- Bigger?
ストーリーを次のレッスンへつなげましょう。
レッスンでは、ストーリーの表現に繰り返し立ち返ります。
指導計画と照らし合わせながらコースをご覧ください。今すぐ取り入れるものと、同じクラスで後から改めて扱うものを選べます。
コースレベル 8、ユニット 32、レッスン 288、アクティビティ 821。
コース計画から教室へ。
先生方に教材を見てもらう
次に扱うトピックに合うアクティビティを先生に一つ選んでもらい、授業でどんな問いかけをするか提案してもらいましょう。
アクティビティは制作・録音済みです。
利用する人を決める
ライセンスの範囲をご相談いただく際に、対象とするスタッフ、受講生、教室(校舎)を挙げてください。
レッスンを開ける人は、独立したID・サブスクリプション管理サービスで管理します。アクセス権の付与も取り消しも可能です。
教室に合わせて準備する
使用予定のパソコンとスピーカーを書き出し、ネットワークについてはIT担当者に確認しましょう。
デスクトップ版は、オンラインでのアクティベーション後、オフラインで再生できます。 提供方法を比較する
まず聞いて、それから読む
スピーカーを押して、正しいものを選びましょう。
すべてのアクティビティに、人の声による録音。録音が流れ、子どもの声は先生が聞き取ります。音声認識や発音の採点機能はありません。
再生 0:56, 音声・字幕付き話されている内容を読む
- NOTE Reviewed by hand against the recording. Speech recognition drafts
- are not published unreviewed.
- Skirt.
- Shoes.
- Coat.
- T-shirt.
- You did a great job!
- Listen and choose the right picture.
- If you want to listen again,
- click on the louder speaker.
- Please help the monkey get the peaches.
- Shoes.
- Coat.
- まずは聞くこと。「Listen and Choose」では、子どもがスピーカーを押し、読み上げられた衣類を選びます。最初は絵から、次に文字で書かれた単語から選びます。
- 押す前に問いかける。子どもが選ぶ前に、クラス全員でその単語を声に出して言ってみましょう。
- 画面の外へ広げる。自分が身につけているものを指さして、英語で言ってもらいましょう。
アクティビティを実際に操作し、正しく答えた様子。
クラスに合わせて選ぶ前に
どのクラスに合うかは、どう判断すればよいですか?
教材は子ども向けに作られています。すべての学校に当てはまる単一の年齢層はないため、どの学年に適しているかは、実際のアクティビティをご覧になったうえで、教務チームにご判断いただくことです。
想定しているクラスでのやりとりを一つ考えてみてください。子どもたちはすでに何が言えて、どんな表現を新しく教える必要があるでしょうか?
カリキュラムとの対応表はありますか?
カリキュラムとの対応表は公開していません。正確な対応表をつくるには、貴校のシラバスに沿って専門家が確認する必要があるためです。
アクティビティに当スクールのブランドを入れることはできますか?
アクティビティのブランドの差し替えは行いません。
アクセシビリティに配慮したアクティビティが必要な受講生への対応は?
アクティビティは視覚と音声が中心で、ポインターや指での操作を前提に作られています。アクセシビリティ基準に照らした評価は受けていません。
どの教室(校舎)で試してみたいですか?
担当の先生方を決め、対象範囲について合意し、開始前に判断の期日を取り決める形で、教室での有料の試験導入をご提案します。
参加予定のクラスと先生のお名前をお持ちください。試験導入のご相談で確認したい指導面・環境設定面の疑問点も整理しておきましょう。
次の子ども向けクラスについて、お聞かせください。
何を教えたいのか、どのアクティビティを試してみたいのか、想定している教室(校舎)とあわせてお知らせください。
校舎、受講生・児童、導入に関する要件をお伺いしたうえで、お見積もりをご提示します。
